2008年02月10日
箱
自分の小さな「箱」から脱出する方法前々から様々の場面でお勧めされているので買ってはいたのですが、どうも読みにくそうだなぁと思い本棚に眠っていた本をようやく読みました。
読み出したら、全然読みにくくない・・・
どうやら本を読むには、その内容に即したタイミングがあるのかもしれません(笑)
内容はすごく良書だと思います。
自分を客観的にみることは簡単そうですごく難しいことだと思うのですが、この「箱」の存在を知り、それを指標にすることでまた違った見方・考え方ができそうです。
時期をおいて3回は読み返すでしょうね。
次に読むときには自分がまた違った心境、捉え方で読めるか楽しみな1冊となりました。
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コメント一覧
1. Posted by
ゆきんこ
2008年04月03日 15:01
どうも初めまして。本の書評をふらふら検索していたところ
ここに辿り着きました。
amazonのレビューでも良いのですが、結構ヤラセも多いですからね。
個人のブログの方が結構、信用できたりします。
仕事がデキル人ほど、箱のなかに入ってしまうのかもしれません〜
さすがに前置きが長すぎる気がしますが、結論は「箱のなかに入ってしまうリスク」との
比較ということでしょうか?
日々の小さな場面ではこの本に近い現象は起こっているので、
結構考えさせられる本でした。
ではでは、また遊びにきますね〜
ここに辿り着きました。
amazonのレビューでも良いのですが、結構ヤラセも多いですからね。
個人のブログの方が結構、信用できたりします。
仕事がデキル人ほど、箱のなかに入ってしまうのかもしれません〜
さすがに前置きが長すぎる気がしますが、結論は「箱のなかに入ってしまうリスク」との
比較ということでしょうか?
日々の小さな場面ではこの本に近い現象は起こっているので、
結構考えさせられる本でした。
ではでは、また遊びにきますね〜
2. Posted by 若武者
2008年04月04日 17:03
>ゆきんこさん
ご訪問ありあがとうございます。
箱に入ってしまうことのリスクですか・・・。
考えさせられますね。
いつでも箱から出ていられえるように訓練しないといけないですね。
よかったらまた遊びに来てくださいね!
ご訪問ありあがとうございます。
箱に入ってしまうことのリスクですか・・・。
考えさせられますね。
いつでも箱から出ていられえるように訓練しないといけないですね。
よかったらまた遊びに来てくださいね!

