2008年01月07日
最近読んだ本
余命1ヶ月の花嫁途中から読むのが辛くなります・・・。
自分と同じ世代で乳がんの末期でこの世を去った千恵さん
誰にも起こりうる可能性がある現実
もし自分が余命1ヶ月だったら、どこでどんな気持ちでどんな行動をするのか
そこらへんの自己啓発本より、生きるとは何か?、感謝するとは何か?、健康とは何か?、等深く考えさせられ1日の大切さ、当たり前の毎日にももっと感謝しなければいけないと思いました
「明日がくることは奇跡です。」
「それを知っているだけで日常は幸せなことだらけであふれています。」
当たり前の毎日に感謝!!

